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お客様の声

東京都豊島区在住 丸本様 東京都豊島区在住 丸本様

お迎えシスターについて お迎えシスターについて

—お迎えシスターを知ったきっかけ

最初は、お友達2人がお迎えシスターのFacebookにイイねをしていて、知りました。その後、「お迎え」というキーワードが気になり、ネットで検索をして、サービス内容を知りました。

—利用した方がいいと考えた理由は?

2つの側面がありまして、1つ目は「お迎え」をしてくれるところです。共働きのため、平日の習い事が厳しく、土曜日に習い事が詰まっていました。お迎えをしてくれることにより、平日に実施できるようになり、大変助かっています。また2つ目は、「英語レッスン」のコンセプトです。こどもが4歳の時から英語教室に通っていて楽しくやっていたのですが、小学校に入学した時にその教室に行けなくなり、違う教室に1年間行ったら英語がつまらなくなってしまい、「辞めたい」「英語キライ」と言うようになってしまいました。そこで、もっと楽しく、英語を身近に感じられる教室がないかと、探し続けていました。お迎えシスターでは、個別レッスンのため、こどもに合わせて実施ができて、先生がこどもと年齢が近くて、英語ができるだけではなく色んな国での経験や文化を知っている先生が来てくれるというところが、良いなと感じました。

—利用開始時期とお子さんの年齢は?

2019年5月より開始していて、現在8歳です。

—利用に関する詳細(利用している曜日、時間帯、お迎え型/自宅プラン、担当のシスターについてなど)。

送迎プランの90分・週1回を利用しています。時間帯は17:15〜18:45。先生は大学生で、カナダに4年、ノルウェーに4年、ロシアに2年半滞在していた経験があります。

—お子さんにとってお迎えシスターはどのような存在ですか?

先生は「お姉さん」のような存在で、憧れもあるようです。こどもが、「大学ってどんなとこところ?」「先生がやっているチアはどういうことをするの?」「先生が住んでた国はどんなところ?」など、先生に関連することで、色々と興味を持つようになりました。また、先生は、とてもこどもを可愛がってくれていて、2人の間に信頼関係が出来てきていて、私も嬉しいです。普段は仕事のためレッスンの様子を見れないのですが、レポートできちんと状況をお知らせしてくれて、帰り際にコミュニケーションも取れて、とてもしっかりしている先生だと思います。

—お迎えシスターを利用して以降、お子さんにはどのような変化や成長がありましたか?

一番感じたのは、発音が驚くほど良くなっているということです。だんだん私が聞き取るのが難しくなってきているほど、一言一言、出てくる単語の発音が良くなっています。今までの教室でのレッスンの場合、分からなくても単元に沿ってどんどん先に進んでしまっていましたが、今は1対1で分からないところはとにかく潰していくやり方で、同じ単語でも何度もやってくれるので、確実に身についていると感じています。また、初めて見る単語も、音や意味を想像できるようになり、自分から「これは、こう読むの?こういう意味?」と言ってくるようになりました。

—知人にお迎えシスターをオススメするなら、どのポイントをおすすめしますか?

誰にオススメするかによって、ポイントが変わってくると思いますが、共働きの方の場合は、「お迎え」だけではなく「英語」までしてくれるところです。また、英語教育を重視されている方には、教え方の部分を、オススメしたいと思います。

—お迎えシスターに対して、「もっとこうしてほしい」などのリクエストがあれば教えてください。

今のところ満足しているので、特に無いです。先生と、今後も良い関係を築いていけると良いなと思います。それは、こどもにとっても、先生にとっても良い経験になると考えています。私自身も昔、家庭教師として一人の子を小学校5年生から高校3年生まで、教えていた経験があり、今でも年賀状のやり取りをするほど、その子との絆が出来て、私にとっても財産になったため、双方向にとって良い経験になるものだと思います。

—今後、お迎えシスターをどのように活用していく予定ですか?

こどもには、英語で会話が出来るようになってほしいと考えています。将来的には、私が帰宅した時に、先生と二人で英語で会話をしている姿を見れたらいいなと思っているので、先生には日常的な会話も、どんどんしてほしいなと思います。私たちの時代の英語教育では、いくら難しい論文が読めるようになっても、会話をする際にすんなりと英語が出てこないような状況でした。英語の障壁がないと、世界はすごく広がると思います。職業を選ぶ時でも、たとえ日本の中で頑張るとしても、世界のことを知った上で頑張るのと、知らずに頑張るのでは、視野が全然違うと思うので、どんな仕事/職業や人生だとしても、広い視野を持ってほしいと考えています。

ご家庭の教育方針 ご家庭の教育方針

—英語教育に関して、どのような方針をお考えですか?

4歳から英語を学んでいます。今後、道で困っている外国の方がいたら、声をかけて、簡単な英会話ができるくらいのレベルにはなってほしいと思います。今はまだ、中々英語が出てこない状況で、先生の前でも分かっていても喋れないことがあるので、壁が無くなるといいなと思います。

—お迎えシスター以外の習い事を教えてください。

ピアノと水泳を、それぞれ週1回やっています。

—保護者の方の英語レベルと仕事での利用頻度についてはいかがですか?

私も夫も、英語で論文などは読めますが、喋れないような状況です。仕事では必要な時に使う程度で、頻度はそこまで高くないです。

—読み聞かせ(英語の本を含む)などの幼児教育は実践されてきましたか?

夫が毎晩、寝る前に必ず、絵本を読んだり、単語を見せたりしていました。

—時間に余裕があれば、どのようなことをお子さんにしてあげたいですか?

一緒に遊んだり、勉強などを一緒に見てあげたりしたいなと思います。学童で宿題をやってくるのですが、どういう思考の過程で答えを導き出したかまでは中々見えないため、考えたプロセスをちゃんと見てあげたいなと思いながら、日々過ごしています。

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